ポイント・オブ・ビューという撮影手法-トップ画像
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』 について
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『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』は、ポイント・オブ・ビュー(主観撮影)という撮影手法を使ってできたホラー作品。手持ちのビデオカメラで撮影されているので、観客はまさにその場にいるかのような感覚に襲われ、本物の恐怖を体験できる。通常のホラー映画よりも遥かに恐怖を感じる映画となっている。映画はほとんど手持ちカメラの映像。


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